昨日で終わってしまいました、夢のようなムーティとの舞台。1日目は超歴史的な演奏。2日目はソリストの調子があまりよくなかったものの、お客さん全員がスタンディングオベーション。あんな大きな拍手に毎回慣れてしまってる大指揮者、大歌手の皆さんは、どんな気持ちなんだろう?僕が新国(客席2000人)の舞台でパパゲーノを歌った時、やはり「ブラーヴォー!」をもらった、あの時は自然と涙が出てきて、ただ呆然としてしまった!あれからあの感動が忘れられなくて、今でも歌を続けているといっても過言ではない。でもあの人たちは、そんな次元じゃないんだろうな〜?今までムーティの公演何十回も見に行ったけど、殆んどの公演でスタンディングオベーションだったし、BRAVOの数だって、自分のを含めて、割れんばかりだったし。。。一回あの人たちに聞いてみたい。「やっぱり拍手って嬉しいもんなんですか?」って。
そんな演奏と関係ない疑問を抱きながら、2月末からの横須賀通いで始まった超ハードな「オテロ」、と二度とない歴史的公演「ヴェルレク」の合唱生活、一先ずこれでおしまいです。今日からソリストモードにちゃんと戻して頑張らなければ!
これからしなければならない事は、とにかく譜読み!いろんな曲の譜読みがピアノの上に山済みになっています。リーガのディナーショウも成功させなければ!皆さん、まだ残席あるようです。ゴールデンウィーク5月4日にはちょっとセレブにリーガロイヤルホテル東京に行きましょう!おわり
そんな演奏と関係ない疑問を抱きながら、2月末からの横須賀通いで始まった超ハードな「オテロ」、と二度とない歴史的公演「ヴェルレク」の合唱生活、一先ずこれでおしまいです。今日からソリストモードにちゃんと戻して頑張らなければ!
これからしなければならない事は、とにかく譜読み!いろんな曲の譜読みがピアノの上に山済みになっています。リーガのディナーショウも成功させなければ!皆さん、まだ残席あるようです。ゴールデンウィーク5月4日にはちょっとセレブにリーガロイヤルホテル東京に行きましょう!おわり
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